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自然な縮毛矯正にする時の注意点。

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こんにちは、小松市の美容室ウプスいすです。

 

今日、自分が着ているシャツなんですが、なんと今月号の雑誌「モア」の表紙で着ている人を発見!

じゃーーん!!嵐の大野さんが着ている物とおんなじで、なんだか嬉しい店長さんです。

うふふっ♪

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どうでもいい情報でしたね汗

 

先日、自然な縮毛矯正やり方について書来ました。

こちらの記事です。

自然な感じの縮毛矯正にしたいんだけど?

 

自然な感じで、風が吹くとサラーーとなびく!!

そんなストレートヘアーもいいのですが、あまりそこばかりを求めるとすぐクセが戻ったりして「あれ?」ってなってしまう事もあります。

 

くせの強い方は要注意

 

元々、そんなにクセが強くない方は自然な縮毛矯正にするのは比較的簡単です。

やり方も方法も、いろいろと選択肢があるので大丈夫。

問題は、クセの強い髪の場合は少し注意が必要です。

 

と言うのも、クセの強い髪を縮毛矯正する時はどうしてもクセに合わせて強めの薬剤を使いたいからです。

強めの薬剤でないと、クセの強い髪だとクセが伸びてくれない時があります。

クセ毛を取ってまっすぐな髪にしたいのに、クセが残ったらイヤですよね。

 

また、自然な感じに縮毛矯正をしようとするとクセの戻るのが早かったりします。

これは、薬剤を弱くしたりかかり具合をコントロールしたりするとどうしてもそうなってしまいます。

 

クセが取りたいのに、中途半端な縮毛矯正になると、何をしているのかわからないですよね。

 

しっかりクセを伸ばして、尚且つ自然な感じにしようとするととても難しいテクニックが要求されます。

なので、クセの強い方とは良くカウンセリングをしてイメージを共有するの事が大事です。

縮毛矯正は、とっても奥が深い技術ですね。

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